センタード・ライディング | より深く馬を理解し人馬一体となるためのトレーニングの参考書

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特徴
馬に乗るという事を原理からわかりやすく解説し、理解する為のトレーニング方法を紹介しています。
より深く馬を理解し、人馬一体になるための参考書。
写真や図解が多く理解しやすい1冊。

・著者:サリー・スウィフト 監訳:渡辺弘 訳:阿部二葉
・ハードカバー: モノクロ195ページ
・出版社: マニマル・メディア社
・出版日: 2001年11月
・サイズ:B5判

【内容】
謝辞
日本語版刊行によせて
序文
監修者のことば

1.はじめに
2.自分が馬だと思ってみよう
3.4つの基本
4.習得と脳
5.解剖学
6.バランスと体の自由
7.常歩と騎坐の随伴
8.軽速歩
9.拳
10.移行
11.速歩
12.輪乗りと回転
13.半停止とセルフキャリッジ
14.駈歩
15.エネルギーの力
16.歩幅を延ばす
17.横運動
18.障害飛越
19.馬を柔軟にする
20.まとめ

付録1 馬場馬術の経路を踏む
付録2 インストラクターの手引き − 生徒の脚を延ばす
翻訳者あとがき
索引
仕様
■シーズン
オールシーズン
分類タグ:【書籍・雑貨など】【書籍・DVD】【オールシーズン】【201401】

より深く馬を理解し人馬一体となるためのトレーニングの参考書センタード・ライディング

商品番号 ISBN9784901071062

4,104円(税込)

【123ポイント進呈】

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この商品の平均評価:おすすめ度(4.5) 4.57

kaiさん(6件) 購入者

非公開 投稿日:2016年04月21日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

センタードライディングの2の方を先に読んだのですが、やはり順番通りに読みたくなり購入。4つの基本が詳しく書いてありより理解しやすくなりました。

マイネルインパクトさん(8件) 購入者

非公開 投稿日:2016年01月02日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

装丁が上製の本書は単なるマニュアル本では無い雰囲気があります。
内容も、西洋人ならではの論理的な組み立ての中、著者の思想の底流には
東洋の感覚的な側面が流れていて、読者の想像力を喚起させ実践で活かせるように
なっているので昨年は『姿勢』と『視線』を自分なりに意識して騎乗してみました。
正月休みの今は珈琲の香りを聞きながらゆったりと再読しています。

ぷらちけさん(1件) 購入者

非公開 投稿日:2015年12月03日

おすすめ度 おすすめ度(4.0)

どのレベルのライダーにも参考になる情報が満載です。馬の体を考えること、馬の気持ちをわかろうとすること、自分の体の仕組みや使い方を考えること…
これに気づくことができるだけでも明日からの乗馬は変わることでしょう。

ブエナビスタさん(4件) 購入者

愛媛県/女性 投稿日:2015年11月18日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

私の馬歴は丸4年です。この4年の間に いろんな馬に乗り 障害も飛べるようになりました。ある程度こなせるようになり、自信もついた頃、馬場馬術に心引かれ、ある日から馬場鞍を着けて練習を始めたのですが、障害鞍で慣らしてきたせいか 馬場鞍で乗ることは非常に難しく、まず鐙の長さのギャップで上手く乗れなかったんです。障害の時とは姿勢も違いますし、バランスの取り方も分からなくなってしまいました。
完全にスランプに陥ってしまった私は、このセンタード・ライディングを購入することを決めました!
この本を開いてみると、まず写真やイラストが目に飛び込んできます。そして細かいアドバイスが分かりやすく説明されています。
実践が大切なのは百も承知ですが、行き詰まった時には書籍も大きな助けになりますね。

ぶぶみさん(2件) 購入者

非公開 投稿日:2015年11月16日

おすすめ度 おすすめ度(5.0)

すごく丁寧に、システマチックに解説してあって、納得です。インストラクターさんに言われても、頭では解っているつもりでも、どうも良く感覚が掴めていない...ということを腑に落としてもらえた感じです。一般的によくある写真やイラスト、というより、図形やイメージ画などが描かれていて面白く解りやすいです。