{@ member.last_name @} {@ member.first_name @} 様
{@ member.active_points @}ポイント
0120-969-232
メールでのお問い合わせ
機能
着用シーズン
{@ member.last_name @} 様
お気に入り
ログイン
会員登録
商品を探す
ブランド一覧
特集
コーディネート
ブログ
ジョッパーズについて
各種サービス
お役立ちガイド
送料無料・返品無料(一部商品除く)
月~土曜12時までのご注文は当日出荷(休業日除く)
源義経が一ノ谷の鵯越えで乗った馬『大夫黒』、山内一豊の妻が夫のためにへそくりで買った『鏡栗毛』、主人・関羽の死を悲しんで断食して死んだ『赤兎馬』、チンギス・ハンが連れた『2頭のジャガル』、「実はもっと大柄だった!?ナポレオンの愛馬『マレンゴ』」、「南北戦争でカスター将軍の大隊で唯一の生き残り『コマンチ』」 など、古今東西、日本の歴史、世界の歴史に登場する英雄、著名な人物たちの傍らには必ず名馬がいた。大の馬好きで歴史に造詣の深い著者が、イラストと文章で61頭の名馬を解説。中には、ギリシャ神話に登場する『ペガサス』、ドン・キホーテの愛馬『ロシナンテ』やローンレンジャーの愛馬『シルバー』など、神話、伝説、物語に登場する名馬までもカバー。【目次】序の序の、序第一章 日本史を駆け抜けた名馬たち聖徳太子が跨り、富士山を飛び越えた『黒駒』新幹線並みのスピード『土竜』源仲綱の誉高き愛馬『木この下した』尻尾にネズミが巣を作り子を産んだ『望月号』急坂で主人に背負われた『三日月』頼朝が落馬したのはどっちだ『池月号』『磨墨号』義経が乗った“出世馬”『太夫黒たゆうぐろ』吉祥とされた八頭『穆王八駿ぼくおうはちしゅん』長篠の戦いで信長が乗った『連銭葦毛れんぜんあしげ号』主人の遺体を乗せて陣中に帰った『百段』湖水渡りの逸話が残る『大鹿毛おおかげ』発掘された豊臣秀頼の愛馬『太平楽』伊達政宗の愛馬『太刀風たちかぜ』大男・加藤清正が跨った巨馬『帝釈栗毛たいしゃくくりげ』山内一豊の妻がヘソクリで夫に買ってあげた『鏡栗毛』主人のために足を折り曲げて身を低くした『膝付栗毛』百三十余段の石段を駆け上がった『鬼黒号』乃木希典がロシアの将軍から贈られた『寿す号』バロン西の後を追うように息を引き取った『ウラヌス』愛宕神社の石段を駆け降りた『平形』第二章 世界史を駆け抜けた名馬・アジア編主人・関羽の死に、飼い葉を拒否して殉じた『赤兎馬せきとば』決して前に進もうとしなかった項羽の愛馬『騅すい』影も追いつけぬ速さの、曹操の愛馬『絶影ぜつえい』劉備が愛した“凶馬”『的盧てきろ』馬を失った曹操に、曹洪が譲った馬『白鵠はくこく』馬を崋山の陽に帰し 牛を桃林の野に放つ逃げた馬が駿馬を連れて戻ってきたが…‥“人間万事塞翁が馬”武帝が黄金の廟を造らせた『宝馬』チンギス・ハンが帯同した――“二頭のジャガル”若き日の釈迦が乗った――『カンタカ』三蔵法師と共に『西遊記』の旅に『白龍』第三章 世界史を駆け抜けた名馬・欧米編角があった人喰い馬『ブケパロス』プラトンの『白い馬』と『黒い馬』宝石を散りばめた馬具『インキタトゥス』あの有名チョコレートの名前になった“レディ・ゴダイヴァ”を英雄エル・シドの亡骸を乗せて敵軍に突撃した『バビエカ』エドワード七世が育成した『ダイヤモンド・ジュビリー』もっと大きい!? ナポレオンの愛馬『マレンゴ』サラブレットの90%が血を受け継ぐ『エクリプス』ワーテルローの戦いで大活躍『コペンハーゲン』54戦全勝! 常に愛猫と一緒だった『キンチェム』主人を死刑にした王を振り落とした『ソレル』頑強で気立がいいアメリカ馬『アパルーサ』南北戦争で大活躍した指揮官の愛馬『トラベラー』カスター将軍の大隊で唯一の生き残り『コマンチ』フランスに生息する半野生の芦毛馬“カマルグの白馬”スピードとスタミナを併せ持った万能型『アハルテクケ』第四章 神話・伝説・物語の名馬たちギリシャ神話の伝説の馬『ペガサス』10年続いた戦争を終わらせた『トロイアの木馬』ギリシャ神話のスター・ホース『バリオス』と『クサントス』あのスター・ホースが?『ディオメデスの人喰い馬』スコットランドの幻獣『ケルピー』アーサー王の乗馬『ドゥ=スタルオン』ケルト神話、ローマ神話の女神『エポナ』『ガリバー旅行記』の馬の国『フウイヌム』北欧神話の神が乗る空飛ぶ馬『グルトップ』ドン・キホーテの愛馬『ロシナンテ』計算ができた馬!『クレバー・ハンス』ローンレンジャーの愛馬『シルバー』騎士物語に登場する超絶馬『バヤール』・著者 黒鉄ヒロシ・サイズ A5判・ページ数 208ページ・出版社 笠間書院
このページをシェアする