乗馬用品・馬具&ライフスタイル JODHPURS (ジョッパーズ)

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商品番号 ISBN9784901071130

1冊目よりページ数が増えさらに具体的・実践的な練習方法を解説 センタード・ライディング2 (書籍)

¥ 7,150 税込
215 ポイント進呈】
商品の性質上、返品・交換はご遠慮ください。

評判の高かった1冊目に続き、さらに内容を深める続編が本書。
より深く馬を理解し、人馬一体になるための参考書。
1冊目よりページ数が増え、カラー写真も使ってさらに具体的・実践的に練習方法が記載されています。

・著者:サリー・スウィフト 監訳:渡辺弘 訳:阿部二葉・近藤めぐみ・松丸則子
・ハードカバー: モノクロ264ページ
・出版社: アニマル・メディア社
・出版日: 2005年5月
・サイズ:B5判

【内容】
献呈・謝辞
はじめに

第1部 基本の復習
1章 センタード・ライディングの有効性
2章 学習のしくみ
3章 4つの基本とグラウンディング
4章 ユース・オブ・セルフ(自分の使い方)

第2部 自覚の講習
1章 地上と馬上で
2章 バランスとゆるみを学ぶ
3章 随伴する騎座
4章 馬はあなたを映す鏡-馬の体はあなたの体を表す
5章 移行を通じて馬の背を持ち上げる
6章 輪乗りと回転で馬の筋肉を発達させる
7章 速歩でのスリー・シートでさらに安定する
8章 エネルギーの共有を発見する
9章 馬体の両脇を交互に感じる
10章 扶助の質を高め、馬とのコミュニケーションに磨きをかける
11章 横運動の前に真直性を学ぶ
12章 楽しい駈歩
13章 邪魔せず助ける拳
14章 センタード・ジャンピング by スーザン・E・ハリス

第3部 自覚を維持する
1章 センタード・ライディングを通して痛みを軽減する
2章 センタード・ライディング2から学んだ事

第4部
付録・乗馬療法

写真クレジット
索引

4.20
5
  • sakura
    非公開
    投稿日
    自分の体(パーツ)を「自覚して」乗る、そのための動きを様々なものに例えて、イラストわ写真とともに教えてくれる本です。 (例えば、膝を落とすためには、「膝から弾丸を発射させる」というイメージを持つ。) 多くのメソッドが出てきますが、馬の動きを阻害せず一体で乗る、という一貫性があり、納得できる1冊でした。レベルとしては中級から上級者向けという印象です。 (1巻目の『センタードライディング』の方は、初心者にもすごくわかりやすいので、こちらも超おすすめです!) 骨格のイラストが多く出てきますが、当然自分の骨は見えませんので、イメージが難しい所もありました。でも、たくさん出てくる表現の中で、「なるほど!」というメソッドが見つかると、レッスンでもそれを思い出して試しています。 馬上でなくても出来る事がたくさん出て来ますので、日常的に自分の骨(パーツ)とか体重の乗せ方を自覚・意識する様になりました。 ペアで動きを確認する様な方法も登場するので、指導する立場の人にも役立つのかなと思いました。
  • とまとんぐ
    非公開
    投稿日
    最近の乗馬でなかなか上達が感じられず行き詰っていると感じていたので選びました。 センタード・ライディングという言葉を聞いたことがありましたが、その実態を知らなかったので、ライダーの姿勢や体重の掛け方、気持ちや心がけで馬に働きかける、というセンタード・ライディングの方法がとても新鮮でした。 写真があり見やすかったのですが、文章量が多く、本が重いので読む際に疲れました。 実際に講習などでセンタード・ライディングを実践したいと思いました。
  • 購入者
    福岡県 40代 女性
    投稿日
    まだパラパラとしか見ていませんが、とても分かりやすそうです。今まで疑問に思っていたことが解決しそうです。
  • 購入者
    非公開
    投稿日
    No.1をさらに突き詰めた内容。納得の一冊。
  • 購入者
    非公開
    投稿日
     乗馬を初めて4ヶ月、スクールでは先生方の指示をメモし、次のレッスンに生かそうと頑張っています。けれど、先生によってご指導が違い、とまどうことも。きっと違うのではなく、それぞれの局面を指しておられるのでしょうが、そこまで理解力がありません。その悩みをさぐってネットの海を漂っていたときに、この著書に出会いました。 端的なのは軽速歩の立つ座るが回転運動であることの指摘。まさに目からうろこでした。それだけで無駄な力がぬけました。 まだまだ読めていません、きちんと全体を読んで、それからDVDも購入しようと思っています。入門の段階から読むべき本だと思います。

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